NPO法人プラス・アーツ

防災は、楽しい。プラス・アーツ

課題

大きな地震 が起こった直後は防災に関心を持つ人が増えるが、時間が経つと、どうしても備えることを忘れてしまう...。

解決策

「非常時に向けて備える」、という防災から生活の中で「いつも備えている」、という防災に変えることで、備え忘れない状況をつくる。

防災をもっと身近に、もっと楽しく。
家族や友達と楽しみながら
防災知識が身につくイベントです。

「イザ!カエルキャラバン!」は、地域の防災訓練プログラムと、美術家藤浩志が考案したおもちゃ交換会「かえっこバザール」を組み合わせた防災イベント。子どもたちが遊びの延長で防災の知識を身につけられる活動です。2005年にスタートし、いまではさまざまな企業や団体と協力し、全国各地で開催しています。

「イザ!」カエルキャラバン!」の仕組み

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義務感で参加していた防災訓練が、
出かけたくなるイベントになった。

ダミーコピーです。情に棹させば流される。智に働けば角が立つ。どこへ越しても住みにくいと悟った時、詩が生れて、画が出来る。とかくに人の世は住みにくい。意地を通せば窮屈だ。とかくに人の世は住みにくい。どこへ越しても住みにくいと悟った時、詩が生れて、画が出来る。意地を通せば窮屈だ。山路を登りながら、こう考えた。智に働けば角が立つ。どこへ越しても住みにくいと悟った時、詩が生れて、画が出来る。智に働けば角が立つ。
とかくに人の世は住みにくい。山路を登りながら、こう考えた。とかくに人の世は住みにくい。住みにくさが高じると、安い所へ引き越したくなる。住みにくさが高じると、安い所へ引き越したくなる。情に棹させば流される

毛布で担架タイムトライアル

水消火器で的あてゲーム

応急手当ワークショップ

バケツ消火

家具転倒防止ワークショップ

防災カードゲーム「なまずの学校」

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プログラム概要をまとめた
印刷に便利なPDFデータを配布しています。
企画を提案する際などにご利用ください。

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「イザ!カエルキャラバン!」について
もっと深く知りたい方は
公式ウェブサイトもご覧ください。
www.kaeru-caravan.jp